
見たくもないものを見てしまった時の、何とも言えないいろいろが混じり合った気持ちというものは,なんと余計でめんどくさくて疲れるのだろう。
発狂寸前だったけど,髪の毛を乾かしている最中だったのでとりあえず乾かそうと無心で髪の毛を乾かす時間に救われて冷静になった。ありがとうドライヤー。
気持ちを大きい順に整理すると,1番はやきもち。2番は怒り,3番は悔しさ,最後に悲しみ。
悲しかった。
あとはチリのような小さな小さないろんな気持ち。
ちゃんと全部受け止めたら、楽になってきた。
やきもち焼いたって、怒ったって、何か変わる?変わらないでしょ。と大人の自分がなだめる。
悲しんでもいいけど,それも自分の糧にしてしまいましょう。と。
全部愛に変えよう、 時間をかけて。
愛と、筋肉に変えようか。笑
思い出は消えない。
わたしは、わたししかいない。
みんな幸せになればいいと心の奥底で願ってる。
楽になるなら欲に任せて行動したっていいんじゃない?まあ、わたしは受け入れませんが。
それでいいかな。
追記
朝になったら気持ちが軽くて笑えた。
わたしが怒ったのは女の人に対してですが,まあ,わたしにはない部分を持ってる彼女が気に障っただけだ。と冷静になりました。
わたしすごいじゃん。と思って,今日は昨日と感じ方が違うかもと思って,
昨日見てしまったものをもう一回見てみた。
そしたらやっぱりちょっと泣きました。笑
やっぱり悲しかったよなー 笑
いい!それでいい!
いつになってもちょっとくらい泣きな!笑
と自分を激励。
穏やかじゃなくてもいい。上がり下がりしながら,優しい私を守ると決めた。