もあもあな夏の夜

日曜日の夜

19時過ぎに思い立って外へ出ると

もやもやした熱気の霧につつまれた街

友達とLINEの電話をつなぎながらチャリをこぐ

今日はアーモンドミルクのアイスを食べたかったから衝動的に外に出たけど、

こんなにだるいと思わなかった。

夜の電車

夜出かけるのも、

わたし、好きじゃなかったかな

乗り継ぎか悪くて全然電車が来ないのもいらつく。

そもそも

電車が

人がいないとしても疲れる場所なのか?

私は今空気に敏感だ

引き返そうかなと思った。引き返してもいいけど、アイスを食べてから引き返そう。その方が気分が良いのでは?と自分に提案する。

だるい、やな予感

に敏感になりつつある最近

アイスはアーモンドだった。

閉店15分前の滑り込みシンデレラがいっぱいいた

おいしかったし、

このフォルムは最高です。

結論

当分

夜から出かけるの、やめとこ。

改札ピする前に決めよう。

疲れちゃうから

人から離れた方がいい

同じ空間にいる人を選ばなきゃ

アイス屋までどこでもドアがあればいいのに。

今朝のスポーツジムは、人がいっぱいいたけどさわやかだったな。すごく楽しかったな。

この夏、無理しない。

行きたいやりたい90パー越えないと行かないくらいの基準でいたい

帰ったら肉まんとキャベツサラダ食べる。

追記

帰ったら、だめだった。だるい、機嫌が悪い

次から、行きたくないと思ったらすぐ引き返して帰る。ごめん。といっぱい自分に謝る。

無理が世界を狭める

6年越しの夢叶うスマート珈琲

今日は珍しく平日の休みだったので京都に行った

前日、人と話していて、

あ、疲れる、この方と話してると疲れるって

3分で、あっと思ったのに

そのまま3時間くらいお茶して話しちゃった。

和らいできたから、、、。

でも別れた後にどっと疲れてしまった。

頭もフリーズ寝るのも遅くなる。

そして、今日。

無事に早起きして京都に行ったのだが

昼ごはんの海鮮で頭が痛くなり

でもそのまま食べ続けて完食してしまい

フラフラになったのでそのまま新幹線に乗って帰った。

行きたいところはまだまだあったけど

体調優先で諦めた。

もし、2つの無理をしなかったら、私はもっと遊べたはず。

違う世界があったなぁ。

違和感を無視しない。無理をしない。

京都は、私が歩く道は全く混んでいなかった。嫌な思いもせず、みんな親切だった。食べたかったものいっぱい買って帰ってきた。行ってよかったなぁ。

無理せず帰ってきたことは丸。

また行こうね、京都

初めての胃カメラ

ここ最近体調不良でずっと家に篭っていた。

そしたら、これまでより家がすごく好きになった。

落ち着く。

胃カメラから無事生還して

リラックスしてソファにいる自分がとても嬉しい。

がんばったわ。

うれしくて一気にうどんを食べたらまた気持ち悪くなったんだけど 笑

さっそく調子にのってしまった。

検査結果は異常なし。

ほんとかよ、とか思うけど

これをきっかけに、自分をもっといたわろうと決意。

無理はしない。

嘘つかない。

病は気から。

ほんの少しの違和感も見逃さないこと。

善良と傲慢

脚立にのってたくさんとった梅

傲慢

あんまり意識してなかった言葉だけど

傲慢な人とは、奢りたかぶって人をあなどり、見下して礼儀を欠く人のことです。自分を過大評価し、他人の意見を軽視したり、他人を馬鹿にしたりする行動をとることが特徴です(wiki)

ひやっとした。

自分の無自覚の意地悪さに、ひやっ、、、と思うことがたまにある。

自分の中にもあるな、傲慢さ、と思った。

気付かぬうちに人を下に見てる感じ。

または、尊敬する人に対して自分を下にする感じもある。

やだな。。。

気付いただけまだましと思いつつ、自分や周りを注意深く観察しようと思った。

行動がともなう愛がほしい

メープルバター🧈

人によって愛情表現は違う

自分はこうだから

自分だったらこうするから

相手もそうであってほしい

それは思い込み過ぎるとケガをすると思った。

身内は、特に。

母の愛情表現は、相手に何か物質を与えて喜んでもらうこと。てのが多い。

頼んでもないし欲しくもないものをあげる、わたしのために買っといたから!とかいう状況、よくあったけど

わたしは素直にいらないものはいらないと言うから、母にとっては、わたしは自分の愛情を受け取らない人、とみてるかも

(ありがとう。でも今はいらないから気持ちだけ受け取るね。ってくらい言えたらオトナ)

そんなことじゃなく、私がもとめる愛って

目をみておかえり、とか

わたしの話を聞いてくれたりとか

がんばりを認めて褒めてくれたりとか

わたしの食べたいものを聞いて、先に注文してくれたりとか

具合いが悪い時に寄り添って勇気付けてくれたりとか

一緒におでかけして楽しかったねとか

いつもありがとうねとか

そういうのがよかった。

母は自己犠牲がすごい、自分に1番雑

次にわたしへの扱いが雑

いとこ、親戚、

近所の人

職場の人

と、遠くなればなるほど親切になる。

弟には絶対に嫌われたくないので、どんな扱いをされても、絶対に怒らない。

変な構図

私が具合いが悪いのが嫌で、

それは、自分が傷つきたくないから。

母はわたしを愛している。だけど、表現が不器用すぎる。この原因と対策と行くべき方向は?

原因、対策、行くべき方向、そしたら、そしたら、そしたら、

これは根深い。笑

原因はこの土地(両親)からの影響が大きいとみた。対策はバランスとりながら関わること。行き詰まって、内観して考えて、過去の掘り出しと自己変容をし、やっと新しい価値観で生きれるおめでとうって感じ。

私が母にできることはなんですか?

然り、否、ゆえに

優しさときびしさのバランスをこれまでもとってきて、できかけている

傲慢な態度を出してはいけない。田舎に完全に帰ってはいけない。(同じことを繰り返すことになる)

気高くあり、強くあり、行動をし続けよ。または遠い世界へ離れられるように、常に距離を取れ

かな。まあ急がず、でもよくなるように考えて続けることだね。

変わった。

仕事、どうしたいの?の答え

現実が変えるためには、行動のパワープレイではなく、自分の内側での納得と思考の変化による、潜在意識が動くということが大前提で、思考の変化により、自然に行動がついてくるという流れが自然らしい。

6月1日

いつも、どんなに忙しくても駅まで迎えに来る母が、今日は断った。

お客さんがいつ来るかわからないし、たくさんくるから、行けない。

昨日電話で、お客さんとなるべくばあちゃんの話をしたいし、お礼をしたいと、生き荒げに伝えてきた。

わかった。落ち着いて。(すごくゆっくり低い声が出た自分に驚く)

自分の思い、自分の時間を優先させた母

迎えに行けないと断られただけでとても嬉しい私。

もうひとつ。

謝りたかった人へ、謝った。丁寧に。

こんな文書なんかも、うざいんじゃないかとかいう雑念は捨てた。相手を信じた。伝わる人だと思う。心ある人だと思う。(そんなのわからん)

でもそれは相手をコントロールしたいわけじゃない。怒ったっていい。

私は、謝りたかったんだから。これでいい。

ありがとう。さよならかもしれないけど。

完結すればいい。終了すればいい。

大事なのは成功とか結果じゃない。

着地、することであり、

あるべき形におさまって、完了することだ。

潜在意識が現実をつくる

仕事は、学びと成長のためにあるが1番になっちゃってる。

だからきつかったんだ

書き換えよう

仕事は生きる喜びの一部、その中に学びと成長がある。にしよう。

本当ののぞみは

子どもたちにとって、楽しく優しくあたたかい記憶の一部になって、それを生きていく力にして欲しいってこと。

自分にとっても。

大人たちにとっても。

だから戦うのをやめよう。

自分とも、相手とも。

フルで働くようになって、

力が入りすぎてしまった。

もっと優しくていい。自由でいい。楽しくていい。感動があっていい。私のスタンスは、それでいい。

余計なことをせず、大事なことをおさえながら

もっと力を抜いて、楽しんで、笑って。

全部の役割を1人で背負いこまないこと。

自分の価値観は、自分が大切にして、相手に押し付けないこと。

本当ののぞみは

みんな良さがあり、みんながみんならしくいること。

この環境の中でも、できる。

意識を変えるだけ。

軽く楽になりたいなら、そう願うだけ。

捨てたいもの

お尻と足の余分な脂肪

病による痛み

強すぎる正義感

自己否定

我慢

地味につらい孤独感

自己を犠牲にしてまで相手になにかすること

感謝を忘れること

無価値

過去への後悔

離れた人への執着

自分の存在価値の証明 

失敗への言い訳で自分を守ること

自分の過去の言動、行動について許せないこと

言い方を、優しく

今日もきつい口調を使ってしまった。

言い方、ってあるわよね。

今月末、来月はたくさん実家に帰るようになりそうだけど、言い方に気をつけよう。

優しく、でもいいたいことははっきり言う。

うるさく言わない。

訓練かな。

特に、母と弟に優しくしなければ。

そして、間違った行動をしかりつつ、

否定しないこと、だな。

思ったことを感情的に言うのは簡単だけど、

優しく言う。ちゃんと目を見て。

ここ。

目で感情を伝えることだ。

言葉じゃなくて。

人が自分の鏡だとしたら、

あの人がしてくれる優しさも、わたしの一部で

あの人の残酷さも、わたしの一部

身内とたくさん会っているこの頃

親戚の怠惰さや適当さ、雑さ、無責任さ、優先順位の曖昧さ、めんどくささ、非常識、甘え

過度な責任感、余計な一言、ユーモア、人情、気遣い、食事が重要なこと、感謝、意地悪、傷付くことへの恐れ、無価値感、昔のことを根に持つ、恥をかくことへの恐れ、失敗することへの恐れ

こういう感じたこと全部、自分の一部で、あって、

それを出したり出さなかったり使ったり隠したりやめたりして、生きているんだなと思った。

全部自分にあることを認めよう。嫌だなと思うことも、好みじゃないなと思うことも、正しくはないなと思うことも。

それを、否定したり潰したりしなくてよくて、

それは、

共存、全て共存なのかもしれない。

そして、自分はそこへ埋もれて合わせるのではなく、自分の生き方は自分で決めたらいい。

親戚たち、おもしろいな。

そう笑いながら他人事ではないことにも気付いているというバランスとユーモアと余裕がフラットなんだろう。

身内以外の人といる時も、人と自分の境界線は引くべきである。すべて共感で交わろうとすると、おかしなことになり、自分を見失う。

わたしのままで、相手のままで、そっと近づいて、理解者となるのが1番健康であるならば

ここからはパートナーシップ的な話になるけど

体だけ交わって一体感を感じてしまってはだめだし、

何でも好きな相手に合わせて染まろうとするのも違う。

YOU AND I

【あなたと関わる、私】

身内といたって、友達といたって、

自分がありたいようにあるがままにいたらいい。

身勝手すぎて相手を傷つけないようにする配慮は持ちながら。

直感で好きな人を見つけることが多く、私はその直感を信じているけど、

その出会いが何の学びか、どのくらいの時間をかけて関わるかはわからない。

相手に染まらないこと。自立していること。

自分が積み上げてきた、自分らしさに誇りをもち、自分らしくいること。欲が強くなりすぎたら相手の気持ちや立場に目を向けて、自分本位にならないこと。

わからないことは、いそがないこと。

落ち着いた自分を思い出すこと。

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