自己否定

自己否定がつよくて、自己証明をしまくった結果、疲れ果てて鬱になる。

そんな記事を読んだ。

私は自分が好きだ、と言えるエネルギーが今無くなりかけてる。

好きな人も、振ってしまった。

関わることを、諦めてしまった。

朝、会話の中でぽろっと出た言葉で、ああ、私はまだやってる、冗談で笑いをとるために自分を落として相手を持ち上げる行為を、、、と思って、はっとした。

結局、自信がないのだ。芯がないのだ。

曖昧で、責任を誰かに押し付ける。

柔軟性と受け入れる気持ち?と流される気持ちと、自分を疑う気持ち

誰かの真似をしたり、依存して納得している気がする。

自分はどこにあるのか。

自分はあっているのか、間違っているのかを考えて、間違っていたら修正したいと思う。

修正することが、成長だと思う。

だけど、周りはいろんな価値観に溢れていて、正解がわからないし、そもそもみんな正解だし、正解なんてない。

だから、どこに着地していいかわからない。

さまよう、毎日いろんな視点で考えが変わったりして。

あなたがいい理由

さみしそうだから

さみしさを半分分けて欲しいと思った

キラキラした彼にキュンとして

好きになって

彼も私を好きかもしれないと思った

興奮して、ときめいて

でも届かなくて切なくなった

状況が変わって

両思いになれた。

しかしなかなか会えない

彼には影があるのはなんとなく見えていたけど

光があるからこその影なのかなって

ステージを降りたら実はすごく地味で

ひねくれていて

いじわるで

ずるい

ださい

子どもっぽい

自己中

そこにまた、そのギャップに、彼に惹きつけられる。

彼に愛されたら幸せだなと思う。

心で、感情で、抱きしめられたい。

愛されること、期待しちゃだめなのかな。。。

私は彼に傷つけられたりしない

ユーモアで吹き飛ばす

でも、わたしも負けてばっかりではいられないから、マウントをとる。

ダジャレマウントとか、アホな冗談マウントとか、おもしろさとか。

全部抱きしめて、優しくして、

彼を溶かして、

彼がなりたい形にしてあげたい

味方でいたい

好きでいたい

幸せにしてあげたい

ちょっと待て。

それは、ひとりよがりなのか。

彼の問題は彼自身のもので、彼を助けられるわけがない。

そこを履き違えちゃダメなんだ。

そして、それを彼は望んでいるのかも確認しなければ。甘えさせてはいけない。

よくよく考えれば、

助けたいとか思われるのは負担だ。

力がないと認められるようなもの。

さみしさは、自分の力で減らすべきだ。

〇〇してあげたいという、おこがましい気持ちの上に、さらに愛されたいとか、だから愛してね、とかめんどくせぇ気持ちが乗っかってるなんて最悪だ。そりゃ,離れたくなる。

気を向けて欲しい

心配してほしい

寂しさをうめてほしい

実はほしいばっかり。

ばかにしてんの?って感じ。

彼はここまで揺さぶって考えさせてくれる。感謝でしかない。

いつからか

彼をどこか下にみていた。

同等でいなければ。付き合うなら。付き合っているのだから。

彼を助けない。

期待のプレッシャーをかけない。

理想の関係は、

会うだけでうれしくて

感謝する。

どんな状態でも、わたしのせいにしない。

自意識過剰にしない。

落ち込んだりしない。

フラットにいく。

予想じゃなくて、質問する。

会話する。

会えない時は、言葉足らずにならないようにきちんと話す。

飽きてる

飽きてるんだと気付いた。

図工の先生に憧れて、東京に出てきたのが

24歳くらいの時

35歳今は週に8時間だけ図工の授業をしている

来年は、手放そうか。一度手放してみようか。と思った。また再開してもいい、だけど今、飽きてしまったことに気付いたから

離れてみようか。

できるなら。

またやりたくなるまで。

sweet memory

中原めいこのdancing in the memoryを繰り返し聴いている。

いつかエクササイズの振り付けを考えて自分の曲にしたい。

あと、渡辺美里のMy Revolutionも。

天秤座の金環日食あたりからものすごいスピードでフィルムが切り替わり、日々流れている。

夏には、いや、9月には想像ができなかったところにいる感覚

とにかく甘い。

金木犀と一緒に、どんどん甘くなり、

いずれ終わる甘い季節のおわりを想像してさみしくなったりして

でも仕方ないしとか思ったりして

とにかく今、気を抜いたら倒れちゃうほど酔っ払ったような甘い日々

こんなに甘く幸せな気持ちになれるなんて

うそかな、と思って目覚めるけど

ほんとみたい。

そして、このタイミングで

急に来るなんて。なんなの。

体力もどんどんついて、パンチもアッパーもパワーアップしてる。

甘すぎるから、自分で調整してストイックにならないとバランスが悪い,でもそれが心地いい。

やらなければ。

自分のこと。自分のゆめ。っていう、決心をした。

しっかりしなきゃ。

甘える場所ができると、しっかりできる

なんか、子どもみたい。

こわいものなしに突き進む。突っ込む。

怪我しても間違えても恥かいても、そんなの笑っちゃったらいい。

夢中になること

たとえば、どうしても欲しいもの

どうしても叶えたいこと

どうしても行きたい場所

どうしても勝ちたいとか

どうしても振り向かせたいとか

そんな強い願いが、自分のミスで叶わなかったら、それは悲しくて、自分を責めたくなる。

わたしは今日そんなようなことがあって、

へらへらしてたけど

うちに帰って泣いた。

わんわん、みっともなく。

ひとりだからいいんだけど。

どうにか回避できなかったか。

誰かのせいにしたり、

こうだったら回避できたとか考えて

自分の価値観を正当化して

正しさの追求がはじまる。

やだったね。傷ついたね。

でも仕方なかった。忘れようとか、

無視もできない。

多分しばらく怒ってるんだと思う。

悪い事じゃなく、

逆に聞き分けのいい子どもみたいに本当は傷ついているのに忘れたふりしてスルーするのも違う。

悲しかった。

それで気付いたことは、私は本気だったってこと。

すごく傷つけられるくらい、好きだった。

どーでもいい人はどーでもいいもん。

それは楽でありながら、、

劇的に傷ついたりすることはできない。

今日のことがあって、大好きなんだなって。思った。それでいいじゃない。

中秋の名月

猛練習して弾けるようにしたピアノ伴奏を、本番になってびびってCDぽちっても、

スタジオレッスンのインストラクター目指していっぱい練習してるけど、3ヶ月たっても完璧にできなくて、適当になってきたりして甘えていても

時間をかけたこと、お金をかけたこと、力を使ったこと

全部結果出さなくていい

そのうち出るし、出ないかもしれなくても

関係ないし、

どうでもいい。

結果に執着するのをやめる。

いいのよ。月がきれいに出ていて、

うれしくなっていたら

それでいいのよ。

ピアノ伴奏できるようになりたい。

インストラクターもなってみたい。

きっとできることなんだけど

すぐにやらなくていい。

お尻に火をつけるのも大事だけど、

挑戦は大事だけど

少しずつでもいい。

だめなのは、自分がつかれること。自分を大切に扱えないくらい余裕がなくなること。

自己実現してたって、疲弊していたら楽しくないでしょ。

少しでいい。

少しが謙虚で

少しが色っぽくて

少しがかわいい

少しは楽しい

少しはセンスがいる

少しはにくいかっこよさ

こんなこと思った中秋の名月の日

明日は満月、完成、

この気持ちが一旦完成するかな。

昇華

愛は意志である

フロイトは、性的欲求の昇華が愛だと言った。

昇華

固体 こたい が 液体 えきたい にならないで 直接 ちょくせつ に気体になる現象 げんしょう

性欲・食欲のような低次欲求を、自己実現のような高次の欲求に置き換えて 実現することを昇華と呼びます。 人間分子論では、創造的活動を昇化という。

「昇華する」の言い換え・類義語

  • 大きく進歩する
  • 躍進する
  • 大躍進する
  • 大きな進化を遂げる
  • 強くなる
  • 強化される
  • 進化する
  • パワーアップする

自己実現って、かっこいいし、気持ちがいいし、多分した方が人生楽しい。

でもその言い方がなんか気に入らないな。低レベルなことはやめな、自己実現が次元の高いいいことだから、きれいに生きなさいなんて。そんなこと言う人がいたら嫌いだな。つまんねーやつだなと思う。

昇華が上みたいな。

そしたら液体も固体もなんかわるいものに見えてくる。(え?ちがう?笑)

性的欲求、食欲をわるいことと思っていない。

下品、ではなく生きる活力であり

動物の基本

人間も動物なのを忘れてない?

三代欲求は、ある。隠しても。

まあでも、世界的に有名な絵とか歌とか創った素敵なものは、昇華によるものなのかもね。

私には今とても惹かれている恋してる男がいるけど、彼はセクシーでかっこいいから、

私はそういう、エロ目線で、性的欲求で、彼に近づきたいし触りたいしドキドキさせてほしい気持ちがあることは自覚してるし

彼が幸せであって欲しい、それを応援したいという、何もしないでここから見守りたいっていうそんな優しい気持ちもある(というか、困らせたくないし拗らせたくない)このままでいいね。と思う。

そんな動物な私と人間な私の戦い

彼のことがわからないから。わからないのに好きになるのはやっぱり見かけや空気感の表面的しかみてないのだろうか。見つめているくせに、大事なところはちゃんと見えていないのかも。まあ、その人のことがわかるなんて、どんなに親密であっても家族であっても言わないし、私も言ってほしくない。色眼鏡を外せない。彼も本性を見せる気はないのかもしれない。

変にアタックもできないし、気持ちも伝えられるような度胸もない。それどころか、どきどきしすぎて私が私じゃない。ロボットみたいな定型文しか言えない。

自己開示はInstagramでやってるのもなんだかなぁと思うけど、それはひとつの方法として、現代的でありすぎるが良しとしよう。

友愛は対等の愛

母性は無力な者への無償の愛、

ふたつは全体的な愛として仲間だとしたら

恋愛は排他的であり、独占欲と所有欲が出る

愛なのか恋なのかよくわかんない時は、

多分それが入り混じっていてわけらんないから。脳内理想は愛で、理性的には恋なんだろう。

そして恋が愛に変わるとか変わらないとか、

他者が急に親密になったら、離れるのも早い説とか、

全部正解で全部間違っていて

不確かなことで絶対なんて、ない

ただ、一緒に生きるかどうかの選択であり意思だ。

自分のことも相手のことも知った気にならないで、尊重し、良い方向に向けられるかあるいは悪い方へ落ちて行ってそれも楽しむか。

わからない。、

多分もっと単純で、わからないことは聞いてみたらいいのかな。

ストレートに。傷つかない方法で。

あの、もしも、もしもですけど、

私が付き合って欲しいって言ったら、どうしますか。って。

それに対する回答が、彼女いるんでとか、考えますとか、嬉しいですとか、考えますとか、僕も気になってましたとか、いいですよとか、ちょっと無理かなとか、

なんであっても、(もしも、の保険があるので)ちょっとびっくりしちゃっても、ふう〜んと言って去ればいい。

ひとりでも勝手にできるリスクの無い無償の愛

2人の同意がないとできないリスクのある恋からの愛?

結婚には決意がいる、ちょっと重いけど

恋愛はもっと軽く楽しみたいところ。

そして、それが苦手だしできないなのがわたし。

本物に変わる可能性しかないものにしか手を出さない。

まあ、ふられたら、

2人の関係が始まらなかったら

それこそ昇華が1番いい方法なのかもね。

だから私はその道も行けるようにコツコツと開拓してる。自分が崩れないように。

人間誰しも棘をもっているのだろうか

身を守るような

反骨精神のような

生きてく強い魂みたいのをもってる人は棘はある

やっぱりみんな棘はある。

誰に出すか、どういう時に出すか、

棘はあるけど信頼する人には甘々な

そんなのがいい

閃空の景色

光だけでは生きていけなくて。

スパークする光があるとしたら

その分量の影ができている。

いつも輝いていたら疲れる

それを受け入れる時期なのかもしれない。

確実に陰が勢力を増していく季節

夏がキラキラしすぎていたのかも

気持ちを中心に戻す練習をして。

理想的な自分は、見えていて、

できる気もしている。

でも体が動かない理由をずっと考えていた。

答えはまだ出ていない。

夜に堕ちる

最近21時くらいに、がくんと堕ちる。

はやく寝ちゃえばいいのはわかってるのに体が動かなくなって、思考だけが働く

今日作った蛸と餃子を焼いたやつがほんとおいしくて、SNSにアップしたけどなんだかむなしい。リアルに目の前にいて共感してくれるような人がいない。

あれ?私は共感したいのか?

SNSは日記のようなもので日々アップするネタがあるけど、自己満足と共に承認欲求があることは自覚している、つもり。

最近はやりの承認欲求って、なんなんすか。

だめなんすか。

今日1日楽しかった。夜になってこんな風になる。まぁ。女性問題、パートナーがいたって、子どもや家族がいたって、紛れないものがあるのかも

アップダウンが激しい時は、呼吸か、?

ホルモンバランス?

簡単なようで単純なようでなかなかやっかいなこと。

追記

思い出した。

そんな夜には部屋にサカナクションを流しておくといい。だんだんあがってきます。

そしてちょうど習い事の先生と友達からメールとラインがあってお返事したら嬉しくなった。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
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